
パナソニック ヘアードライヤー イオニティEH-NE7NとEH-NE7Mの違いをご紹介しますね。
EH-NE7NとEH-NE7Mは、どちらもパナソニックの定番ヘアドライヤー「イオニティ」シリーズで、価格と使いやすさのバランスが良いモデルです。
型番が似ているため違いが分かりにくいですが、実際には発売時期とデザイン面が主な違いで、基本性能はほぼ同じです。
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この記事では、それぞれのメリット・デメリットを整理しそれぞれどんな人におすすめなのかを解説します。
ぜひ最後までチェックしてくださいね。
EH-NE7NとEH-NE7Mの違いを比較
EH-NE7N と EH-NE7M は、機能や性能(風量・温度・ケア機能)は基本的に同じです。
主な違いは 発売時期・カラー・販売型番です。
違いのポイント
① 発売時期が違う
✔️ EH-NE7N:2025年11月発売(新モデル)
✔️ EH-NE7M:2024年11月発売(旧モデル)
→ 後継モデルとしてEH-NE7Nが登場しています。
② カラー展開が少し違う
✔️ EH-NE7N
アッシュグリーン、ダークグレー、アイスブルー、(限定)ウォームホワイトなど
✔️ EH-NE7M
ミストローズ、ダークグレー、アイスブルー、ウォームホワイト など
→ カラーや限定バリエーションが異なる場合あり。
③ スペック・性能はほぼ同じ
・温風温度
– 約90℃(TURBO時)、約65℃(低温ケアモード時)
・風量
– 1.6m³/分(TURBO時)
・ミネラル&マイナスイオン 低温ケアモード搭載
・サイズ・重量
– 約550g、折りたたみ可能…など
→ 数値・機能面では共通しています
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EHの-NE7Nのメリット・デメリットを紹介(新モデル)
EH-NE7Nのデメリット、次にメリットを紹介します。
デメリット
- 機能・性能はEH-NE7Mとほぼ同じです。
- 価格がやや高めになりやすい
メリット
- 後継モデルで現行販売が中心(在庫が安定)
- 低温ケア×大風量(1.6㎥/分)**で速乾しつつ熱ダメージを抑えやすい
- カラーが新しく、見た目が今っぽい
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EH-NE7Mのメリット・デメリット(旧モデル)
EH-NE7Mのデメリット、次にメリットを紹介します。
デメリット
- 在庫やカラーが限られる場合あり
- 新モデルにこだわる人には不向き
メリット
- 基本性能はEH-NE7Nと同等
- 型落ちのため価格が安くなることが多い
- 速乾イオンケアなど日常使いに十分
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EH-NE7NとEH-NE7M どっちがおすすめ?
ここからは、EH-NE7NとEH-NE7Mのどちらがどんな人におすすめかご紹介します。
EH-NE7Nがおすすめな人
- 新しい型番がいい
- カラー重視
- 長く使う予定
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EH-NE7Mがおすすめな人
- コスパ重視
- 性能は同じなら安い方がいい
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EH-NE7NとEH-NE7Mの違いまとめ
結論(ひとことで)
- 性能差はほぼなし。
- 安さならEH-NE7M、安心感と新しさならEH-NE7N。
EH-NE7NとEH-NE7Mは性能差ほぼなしです。
価格重視ならEH-NE7M、新しさやカラー重視ならEH-NE7Nを選べば失敗しませんよ。
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